夢、願いを叶えてくれる
ガーデンクオーツ_2353
税込み
深紅のガーデンクオーツが、直感・仕事・金運を一気に押し上げながら、新しい世界への扉を強くノックしていきます。本気で願いと目標に向き合い、大きな変化を覚悟して進みたいときに選びたい「勝負どころ」の一球です。
色:透明・濃赤
採掘地:ブラジル
#◇置き石にもオススメ
#◇体や物に直接あてる
#◯エネルギーの尖を感じたい
#◯ビジネスを大きくしていきたい方におすすめ
#◯金運をあげたい方におすすめ
#特に力が強い
#仕事運・業績UP石
#願望成就石
#霊石
弟:この石を選んだ理由や能力を教えて。
姉:ガーデンクオーツはさまざまなタイプがありますが、この石はブラジル産で、球体の中に深紅の世界を抱えているタイプです。かなり大きく重さもあり、強めのライトで内部を照らすと、洞窟ダイビングのような荘厳な景観が広がっているのが見えます。これまで選んできたガーデンクオーツの中でも、エネルギーの強さは一、二を争うレベルで、初心者向けではないとはっきり感じる石です。
エネルギー的には完全に霊石のグループに入り、持ち主の直感力や霊感をコントロールしながら底上げしていく力があります。幽霊が見えるようになるという話ではなく、感覚が研ぎ澄まされることで、迷っていた判断にすっと答えが出たり、「この先こうなっていきそうだ」という流れがパンパンパンと見えてくるような、予知的なひらめきが生まれやすくなります。一本芯の通った直感で決める力を鍛えたいときに、非常に頼りになる霊石です。
同時に、願望成就の力もとても強い石です。このガーデンクオーツに向かって、日々の夢や願い、目標を言葉にして伝えていくと、その道筋が次々と立ち上がってくる感覚があります。現れてくるチャンスは、頭で考えすぎず、「まずやってみる」「動きながら整えていく」というスタンスでつかんでいくことが鍵です。報告を重ねながら進んでいくほど、仕事運や業績も連動して上がり、新しい扉が次々と開いていく流れをつくる石です。
そして、この石のもう一つの柱が金運です。ガーデンクオーツはもともと中国などで金運の石として知られていますが、この深紅の一球は、その中でも金運面の“長”のような役割を持つ印象があります。お金そのものだけでなく、そのお金を生み出し続ける人とのつながりや、新しい仕事との出会いに案内するガイドのようなエネルギーを持っています。直感・願望成就・仕事運・金運を同時に大きく動かし、自分のステージを一段引き上げていくことを支える、本気度の高いガーデンクオーツです。
弟:どういった人におすすめ?
姉:・すでにパワーストーンやスピリチュアルな感覚に慣れていて、より強い後押しを求めている人
・直感力や霊感を、現実の判断や仕事の選択にしっかり活かしていきたい人
・具体的な夢や目標があり、「そのための道筋を一気に浮かび上がらせたい」と感じている人
・仕事運・業績アップと金運の流れを同時に動かし、ビジネスや働き方のステージを上げたい人
・保守的に守るだけではなく、大きな変化も受け止めながら新しい世界に踏み出す覚悟がある人
・「初心者向けではない強い石」との付き合い方を理解し、自分のペースで責任を持って扱える人
弟:どのような付き合い方をすればいいのかな?
姉:このガーデンクオーツはエネルギーが非常に強いため、基本的には置石として迎えることをおすすめします。デスク周りや仕事部屋など、「考える・判断する・決める」場に据えておくと、自分の軸を確認しながら決断していくための拠点のような役割を果たしてくれます。
願いや目標を伝えるときは、両手のひらで球体を包み込むように持ち、静かに話しかける時間をとってください。仕事で迷いがあるときや、大きな決断の前には、体や資料の上にそっと当てながら、今の状況と目指したいゴールを具体的に伝えていきます。そうすることで、自分の中の直感がクリアになり、「今どこに進むべきか」がはっきりしてくる場面が増えていくはずです。
エネルギーに慣れるまでは、長時間の接触ではなく、短時間ずつ集中して向き合うスタイルが向いています。日常生活では見えるところに置いておき、ここぞというタイミングで両手に取って対話する──そんなオン・オフを意識した付き合い方をすると、この石の力を扱いやすくなると感じています。
弟:持った人にどんな変化が起こる?
姉:もし今、「この先の人生で一度は本気の勝負をしてみたい」「大きな目標に向かって、直感と行動の両方をフル稼働させたい」と感じているなら、このガーデンクオーツは強い味方になってくれます。
深紅の内部に広がる景色は、これから踏み込んでいく世界の深さや広がりを映す鏡のような石です。チャンスの気配を素早く察知し、自分の判断で扉を開いていく力を育てたいとき、この一球をそばに置いて、夢や目標を何度でも語りかけてみてください。その積み重ねの先で、「あの石を迎えた瞬間から歩みが大きく動き出した」と静かに実感できるようになると思います。
